muneo

契約しているAIを、最後まで使いきる。

muneoは完全無料のツールです。

契約しているAIの利用枠を、開発に活かすためのサポートツールです。残り枠を一画面で把握し、使えるAIを自動で選んで作業を任せられます。

muneoの依頼画面。画面上部に各AIの5時間・週の残り枠が並び、依頼欄では利用枠の残るエージェントが自動選択されています。

リセットまでに、
まだ使える枠がある。

AIの利用枠には、5時間や1週間でリセットされるものがあります。ひとつのAIが上限に達していても、別のAIの枠は余っている。使わないままリセットを迎えるのは、もったいない。

muneoは、各AIの残り枠とリセットまでの時間を一画面にまとめます。

一方のAIの利用枠。5時間枠は残り2%、週の枠は残り36%。もう一方のAIの利用枠。5時間枠は残り72%、週の枠は残り84%。各枠のリセットまでの時間も確認できます。

枠の残っているAIに、
開発を任せる。

独自のハーネスが、AIの選択から作業の実行まで管理します。エージェントを「自動」にして依頼すると、残り枠と優先順に合わせて使えるAIで開発を進めます。

余っている利用枠で、プロジェクトの改善も進められます。Auto Fixで改善点を探し、見つかった指摘をまとめて自動修正できます。

1時間で約1億トークンを使って改善を進めた実績があります。

文言修正を入力したmuneoの依頼欄。残り枠のあるエージェントが自動選択されています。

muneoからAIへ、
AIからmuneoへ。

muneoからAIに開発を任せられます。AIからもMCP経由でmuneoのAuto Fixを開始し、進捗の確認や追加の指示ができます。

複数のAIへのMCP設定も、まとめて登録。接続先の編集・削除や、各エージェントへの反映状況もmuneoで管理できます。

インストールして、
すぐに使い始める。

初回起動時に、PC内のAIエージェントとログイン状態を自動で検出します。ログイン済みのエージェントは、そのまま使えます。

muneoの初回起動画面。準備のステップ、検出されたAIツールと利用状態、続けるボタンを表示しています。
ダウンロード